女性に理解されにくい男性の趣味である筋トレですが、20~40代の女性20名にこれをする人はナルシストと感じるかを調査したら、そう思うという人が9名いました。
筋トレする男性陣は約半数がナルシストと思ってる事実。
そして異性の筋トレに関して意見を聞くと、風呂上り鏡でポージングしてるイメージがある。
ナルシストが気持ち悪い。
等大自然の摂理の弱肉強食で受け入れられていたマッチョイズムも一部から拒絶されています。
そして、ナルシストにいいイメージを持ってる人は少ないですが、そうしたナルシストにもいろいろな種類があって、自分が好きで、もっと努力して向上させようとする努力型・努力するでもなく他社の評価ばかり気にする承認型があります。

筋トレ男子は前者度量型に分類され日々努力を重ねていて、同じナルシストでもいいナルシストなのです。
筋トレ男子が筋肉成長記録で、地鶏をしていても目標を持つ男性は魅力的でしょう。
よく把握しましょう。

ナルシストはなかなか女性に受け入れられない

筋肉あっても女性にもてないと思ってる人も多いはずですが、実際それは間違って、もてるのは女性から異性として認識されてさらに高い評価を受けるということ。
需要に対し供給が少ないと評価が高くなって、その価値が上がります。
そして、若い10代、20代前半の男性は体型がスリムで女性ぽい雰囲気があるぐらいの方が持てますが、30代以降の男性が若い人と同じ価値観で争っても勝てないです。
年齢は減らすことができなくて、親父ならではの土俵で戦うべき。

そして大人の魅力を求める女性は一定数存在しており、その一方十分なマッチョの魅力を供給できる人はとても数が少ないです。
そして、筋幾は見栄えいいだけでなく、それだけで頼れる雰囲気を醸してくれて、筋肉をつけることはオーラをまとう事。
筋肉は強さの象徴で、当然中途半端な不良に絡まれなくなり、団S寧は本能的に自分より相手が弱いかどうか察知することができて、じぶんより肉体的に優れてる人とは敵対しないよう行動します。